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本の感想
カテゴリに悩んだ結果、国内海外問わずの50音行別にしたと以前書きました
そして最近便利なことを発見。
タグですよ。
記事ごとにタグ欄に作家名を書いておけば、サイドバーにあるタグクラウドに分類されてるのですよ。
サイドバーには20件しか表示されてないけれどタグクラウドをクリックすると全てが見られる。
そこで注目のワードをクリックすると、私の書いた関係記事がリストアップされるのです。
使い方が全く理解できていなかったタグ、こんな便利なものだったのですね。
いまさらかい!とつっこむ声が聞こえてきます。
これならエッセイ、ミステリ等自分なりのジャンルをつけておけばよかったなあ。
しかし、そんなタグにも欠点が。
50音順には表示されないのでお目当てが探しにくいかも。
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無題
私もカクテキさんのブログを拝見して、タグクラウドって何だろう?と思ってました。
これはカテゴリと同じように使えて便利ですね。
50音順よりも、フォントの不揃いが気になるのですが、これには何か意味が・・・?
めみ URL 2007/11/04(Sun)  19:41 編集
無題
めみさん、こんにちは。
seesaaはカテゴリの分類は1種類しかできないし、追加した時の並べ替えも番号振り制なのでやっかいです。
タグならひとつの記事に複数付けられます。
読書日記で例えれば、作家名だけでなく内容でも分類できるということですよね。
>フォントの不揃いが気になるのですが
これ、気になりますよね。
どうも使われている回数のようです。
私のことで言えば、大倉崇裕さんをよく読んでいるということですね(笑)。
タグクラウドの名前にカーソル重ねると、回数表示されますよ。
カクテキ 2007/11/05(Mon)  08:53 編集
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