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本の感想
2016年11月の読書メーター
読んだ本の数:5冊
読んだページ数:1116ページ
ナイス数:18ナイス

波よ聞いてくれ(3) (アフタヌーンKC)波よ聞いてくれ(3) (アフタヌーンKC)
読了日:11月27日 著者:沙村広明
いとしのムーコ(10) (イブニングKC)いとしのムーコ(10) (イブニングKC)
読了日:11月23日 著者:みずしな孝之
ちいさこべえ 1 (ビッグコミックススペシャル)ちいさこべえ 1 (ビッグコミックススペシャル)
読了日:11月23日 著者:望月ミネタロウ,山本周五郎
ちいさこべえ 2 (BIG SPIRITS COMICS SPECIAL)ちいさこべえ 2 (BIG SPIRITS COMICS SPECIAL)
読了日:11月22日 著者:望月ミネタロウ
声感想
心にささる、いくつもの家族の形があります。
読了日:11月21日 著者:アーナルデュル・インドリダソン

読書メーター
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2016年9月の読書メーター
読んだ本の数:7冊
読んだページ数:1178ページ
ナイス数:43ナイス

芸能人寛容論: テレビの中のわだかまり芸能人寛容論: テレビの中のわだかまり感想
帯にある「ネチャネチャと噛みきらずに~」がぴったりです。噛んでるうちにあっちこっちいくのもいい感じです。
読了日:9月17日 著者:武田砂鉄
漂うままに島に着き漂うままに島に着き感想
「えっ?」と思うようなこともあるが、丁寧に生活するということを体現されているのだと感じる。
読了日:9月13日 著者:内澤旬子
ねこたん。nekotan(3): 週刊少年マガジンねこたん。nekotan(3): 週刊少年マガジン感想
おじいさんのやさしさにしあわせな気分になるエンディングでした。うひゃ~っとなるところも、思わずにっこりなところも大好きだったのに、最終巻とは残念です。 表紙、3冊並べると、所長がずんずんっ!と迫って来るようでかわいいですよね。
読了日:9月11日 著者:大橋つよし
オチビサン 8巻オチビサン 8巻感想
連載場所が変わって、少し雰囲気も変わりましたね。みんなのかわいさは変わりませんが。でも、やっぱり、セリフは手書き文字がいいなあ…。
読了日:9月10日 著者:安野モヨコ
猫ピッチャー 5猫ピッチャー 5感想
セロリーグのマスコットたちがなかなかよい。ミーちゃんもニャッピー以外とは仲良しみたいだし。
読了日:9月9日 著者:そにしけんじ
愚か者の祈り (創元推理文庫)愚か者の祈り (創元推理文庫)感想
ヒラリー・ウォーの警察小説は、捜査の進行過程が主役ともいえますよね。これも、新しいことがわかるたびに「おおっ」となりますが、それに振り回されるわけです。が、そうして浮かび上がるわけですよね、ミランダが。
読了日:9月5日 著者:ヒラリー・ウォー
ケルン市警オド 1 (プリンセスコミックス)ケルン市警オド 1 (プリンセスコミックス)感想
「ファルコ」読んでないけど読んでみました。ストーリー部分と、おふざけ部分の配合がよろしいです。「ファルコ」も読みたくなりました。
読了日:9月2日 著者:青池保子

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2016年8月の読書メーター
読んだ本の数:7冊
読んだページ数:2407ページ
ナイス数:76ナイス

いつも旅のなか (角川文庫)いつも旅のなか (角川文庫)
読了日:8月30日 著者:角田光代
吉野朔実は本が大好き (吉野朔実劇場 ALL IN ONE)吉野朔実は本が大好き (吉野朔実劇場 ALL IN ONE)感想
吉野さんが本好きの友人との愉快なやりとりの連載を一冊にした豪華本。本の趣味とか関係なく、まさにタイトル通りの「本が大好き」という想いが伝わってきます。
読了日:8月26日 著者:吉野朔実
翻訳できない世界のことば翻訳できない世界のことば感想
一言では説明できない、心の動きがあってこそ感じられる世界のことばです。ことばの絵本です。
読了日:8月19日 著者:エラ・フランシス・サンダース
サム・ホーソーンの事件簿VI (創元推理文庫)サム・ホーソーンの事件簿VI (創元推理文庫)感想
最終巻にして、サム先生、ついに結婚&お子様誕生!でも変わらずにサム先生好みの事件は続きます。もし続いていたら子連れ探偵になっていたのでしょうか(笑)。
読了日:8月17日 著者:エドワード・D・ホック
おもしろい!進化のふしぎ ざんねんないきもの事典おもしろい!進化のふしぎ ざんねんないきもの事典感想
愉快です。イラストと、動物がしゃべっているように添えられたひと言がまたよいです。パラパラまんがもかわいいです。進化とは?と改めて考えさせられます。
読了日:8月13日 著者:
スティグマータスティグマータ感想
アシストというポジションを納得しているはずなのにモヤモヤしていたチカでしたが、どうやら心が定まったみたいです。レースのラストをはっきり見せないラストもチカの「仕事」を呼応しているようでした。それと並行しての過去の英雄の望んだ筋書きはあまりにも…です。
読了日:8月12日 著者:近藤史恵
サム・ホーソーンの事件簿〈5〉 (創元推理文庫)サム・ホーソーンの事件簿〈5〉 (創元推理文庫)感想
おだやかでない殺人が多発する町の呑気な町医者といったシリーズでしたが、戦争の影がひたひたと忍び寄ってきました。最終巻は戦時下のノースモントということになるのでしょうね。「郵便受けの謎」は、追いつめられた少年のことを思うと、本当に怖かったです(笑)。
読了日:8月3日 著者:エドワード・D.ホック

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2016年7月の読書メーター
読んだ本の数:5冊
読んだページ数:1068ページ
ナイス数:42ナイス

ぐうたら旅日記 (PHP文芸文庫)ぐうたら旅日記 (PHP文芸文庫)感想
コパパーゲ氏、かわいそうじゃないですか?続編出るつもりだったからこその運転手だったような気がしてならないです。 でもキミコはいつものキミコなのでOKです。
読了日:7月22日 著者:北大路公子
おんなの窓 5おんなの窓 5
読了日:7月15日 著者:伊藤理佐
わたしの容れものわたしの容れもの感想
ほぼ同世代なので、なるほどなあとなることが多かったです。「おれが、おれが」の人をチャーミングだと思えるのは尊敬いたします。身近にいると殺意すらわくので(笑)。
読了日:7月15日 著者:角田光代
二人のウィリング (ちくま文庫 ま 50-2)二人のウィリング (ちくま文庫 ま 50-2)感想
犯罪モノを見過ぎているせいか、想像がついてしまいましたけど、やはりこれが書かれた時代からすると斬新だったのだろうなと思います。想像ついたといっても真相には素直に「ああ!」となりました。しかも、「その人のためを思って」ではないですからね。
読了日:7月11日 著者:ヘレン・マクロイ
夜廻り猫 1 今宵もどこかで涙の匂い夜廻り猫 1 今宵もどこかで涙の匂い感想
永沢さん家の子になりたい。そうでなきゃ、平蔵さん、うちにも来て。
読了日:7月3日 著者:深谷かほる

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